20代以上の男女1,000人、個人飲食店のオーナー100人に聞く、「近所の飲食店利用実態調査」

ご近所さまを常連客に!繁盛店になる秘訣とは?

近所の飲食店、お店の思いとお客さまの気持ちにズレ
実は効果的なダイレクトメール 常連客の65.7%がダイレクトメールきっかけで常連客になっている


調査&マーケティングプロデュースを行うセルウェル株式会社(東京都港区)では、飲食店の活性化をはかるために、20代以上の男女1,000人を対象に「近所の飲食店利用実態調査」と、グルメサイト「ぐるなび」に加盟している個人飲食店のオーナー100人を対象に調査を行いました。主な調査結果は以下の通りです。

半数近くは利用経験がない近所の飲食店、理由はお店の情報が届いていないから

常連店を知ったきっかけは紹介やダイレクトメール、お店の方の人柄が常連店になる決め手

お店が知らせたいこととお客さまが知りたいことには、告知方法にも内容にも“ズレ”がある

生活者調査概要
  • 実施時期 2017年10月2日(月)~10月4日(水)
  • 調査手法 インターネット調査
  • 調査対象 全国の20代~50代以上の男女1,000人(男性589人、女性411人)
飲食店オーナー調査概要
  • 実施時期 2017年10月4日(水)~10月6日(金)
  • 調査手法 インターネット調査
  • 調査対象 ぐるなび加盟者かつ、全国の単独店経営のオーナー(兼務も含む)100人

※構成比(%)は小数点第2位以下を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100%にならない場合もあります。

※詳細レポートはこちらよりダウンロード頂けます。

報道関係の方からお問い合わせ先

セルウェル株式会社
〒105-0004 東京都港区新橋5-23-7 三栄ビル2F
Tel: 03-6435-7544
担当:牧野正樹

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