1. 種をえらぶ | 機会探索・市場性評価
新規事業のテーマ探索から、市場性・実現性の見極めまで。自社の強みと市場機会の接点から候補を広げ、先に合意した評価軸で絞り込む——medeteru の最初の一歩です。
事業を"育てる"仕事の最初の腕は、どの種をえらぶかで決まります。思いつきの種を植えて祈るのではなく、土地(市場)と種(自社の強み)の相性を確かめてから植える——このページは、medeteru の一段目です。
Your Pain
機会探索は、ひらめき待ちではありません。探す場所と、選ぶ物差しを先に設計する——それが medeteru の最初の一歩です。
Why medeteru
What We Offer
「テーマゼロ」からでも、「候補が多すぎて絞れない」状態からでも入れます。
技術・販路・顧客基盤・信用——強みを機会の言葉に翻訳する。
成長分野・隣接市場・顧客の未解決課題から候補を広げる。
市場性・適合・実現性の物差しを、検討の前に決める。
調査で「ありそう」を実数に。競合と参入障壁も構造化。
経営会議で決められる形=比較表と根拠で提出。
自社と成長分野の接点を手早く確かめたい方は、成長分野との接点診断(12問・無料) もどうぞ。
種は、外と内の接点に落ちている。medeteru | new business studio
Cases
「この素材は、どの成長市場で待たれているか」——用途候補を体系的に広げ、市場性と参入障壁で優先度を付けた。
「この隣接カテゴリー、うちが入って勝てるのか」——市場構造と生活者の受容性を確かめ、参入判断の材料に。
※ 実案件に基づき、特定を避ける形に加工しています。
FAQ
はい、それがこのサービスの入口です。自社アセットの棚卸しと機会の幅出しから始めるので、「白紙だが次の柱が要る」状態こそ向いています。
汎用のスコア表を当てはめるのではなく、御社の投資基準・リスク許容度・強みを踏まえて設計し、検討を始める前に経営層と合意します。評価軸のテンプレートは新規事業「決め方」キットとしても無料公開しています。
幅出し〜絞り込みで2〜4ヶ月程度が典型です。候補数と調査の深さで変わるため、壁打ち(無料)で概算をお示しします。
Contact
テーマの有無より先に、組織の「実現力」を知っておくと探索の精度が上がります。
18問の無料診断から始めてください。
まず話したい方は 実現への壁打ち(無料・60分) へどうぞ。
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